2010年03月31日

副操縦士からアルコール、福岡発全日空便に遅れ(読売新聞)

 全日空の福岡発羽田行き240便(ボーイング777―300型機、乗員乗客502人)で25日午前、副操縦士(61)がフライト前の飲酒検知を受けた際、社内基準を上回るアルコールが検出され、出発が定刻の22分遅れとなった。

 同社の基準では、呼気1リットルあたり0・1ミリ・グラム以上のアルコール分が検出された場合は乗務できないことになっている。フライト約1時間前に行った1回目の飲酒検査では0・15ミリ・グラムを検出。飲酒検知を繰り返した結果、定刻の6分前に行った4回目の検査で基準をクリアしたため、副操縦士が同便を操縦した。

 副操縦士はフライト12時間前まで、社内規定の約1・5倍の量にあたるワイン4杯とビールジョッキ1杯を機長と飲んでいたという。

信用金庫で300万円強盗=刃物で女性職員脅す−福井(時事通信)
門真の2歳児虐待 母も認識?少年問いつめる(産経新聞)
普天間問題「皆が納得する案を努力している」 防衛政務官、米国防次官補と会談(産経新聞)
埼京線と湘南新宿ラインで架線トラブル 乗客2千人が車内に閉じ込め(産経新聞)
国民新、参院比例選でプロレスラー公認(読売新聞)
posted by マツバラ エイジ at 08:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。